盤渓山・三菱山

(604m)    (402m)

 

 

 

2007年11月25日

盤渓山

 登り:  57分

三菱山

 登り:  40分
下り:    40分 下り:    20分

<プロローグ>

Sさんから連絡は入り「盤渓山と三菱山にご一緒しまっしょ!盤渓山は藪こぎの状態でどうかな?女性もいるからねぇ〜〜」

2日前の「坊主山」でちょいと疲れていますが、、akiさんを乗せて、7時半に江別を出発し、宮の森から盤渓・小林峠へと抜ける道々82号線の盤渓スキー場を通り越して「盤渓市民の森」と「妙福寺」の看板を右折します。9時の待ち合わせですが、8時20分に「盤渓市民の森入り口駐車場に到着します。

おや?もう〜出発の準備をしている男性の方が、、「どちらまでですか?」 「盤渓山までです、昨日は夏道を登っているので、今日は反対の方向から登ります。」「夏道って整備されているんですか?」「大丈夫です。楽々1時間位で山頂に着きますよう〜〜」「ありがとうございます。お気をつけて〜〜 、、山頂でお逢いするかも・・

やがて、kawaさんが到着。kumaさんとsiraさんも到着。そして、Sさんも9時前には到着します。Sさんに「先日の和宇尻 山〜春香山までの藪こぎ、大変だったようですねぇ〜〜」「はい!疲れましたデス。。」

出発の準備OK!さて、”三菱見てから・・・」<どこかのCM?^_^;>にするか?盤渓山を先に登るか?? ワタシは「盤渓山」は初めてですが、「三菱山」は一度盤渓スキー場から山スキーで登っています。

「それじゃ〜〜盤渓山から登りましょう〜ちょっと藪こぎになるかもしれないけど・・・・^_^;」 9時 00分 妙福寺登入口のゲートから車道歩きです。いいお天気だこと〜〜。。kawaさんが、下方を指差して「あそこが夏道だよ〜」、結局、ここまで戻り、夏道で山頂を目指すことになるのです。。^_^;

Sさんは、夏道を登らず、お寺の裏の尾根から山頂を目指す予定ですが、ブッシュはどうか?積雪はどうか??テクテク車道を歩くこと14分で「妙福寺」の到着します。車道の奥は、鎖がかかっていて「立入禁止」の看板がぶらさっがっています。さて、お寺の裏手を回り、積雪のある藪こぎの始まりなのです。

妙福寺入り口
ゲート前を徒歩で出発

ここまでは、ルンルン〜♪の車道歩き 「盤渓山」寺院、この奥から出発
 

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